ネット集客士養成プロデューサー 長山寛From: 長山 寛
船場センタービルの開業相談所より、、、

昨日のペルセウス座流星群、
帰宅の電車に乗った時は
見る気満々だったんですが、

家についてリビングで少し
休憩しているうちに結局、
ゆかで寝てしまい、

3:00ぐらいからお風呂に入りました(笑)

ここんとこずっと、
寝る前ではなく、起きてから
お風呂に入るケースが多いので、

寝る前にお風呂に入ると決めました。

言い訳は排さないと。

成果を出す人と出さない人のたったひとつの違いとは?

言い訳っていうことで言うと、
ビジネスで成果を出している人と
出していない人の一番の違いは、

「言い訳をするか、しないか」

ということじゃないでしょうか。

そして、成果を出す人は、常に

「できるか、できないか」

ではなく、

「やるか、やらないか」

で、動いています。

そして、成果を出す人はやるし、
成果を出せない人はやらない。

でも、結局のところ、
ぼくもどっちかっていうと
やる前にたくさん考えてから、
というタイプでしたが、

やってからしかどうなるかわからない
部分は多いし、
シミュレーション通りにはいかない。

やりながら、試行錯誤した方が
良い結果にたどり着くことは
多いんです。

起業家は、
「走りながら考えろ!」
ですね。

そして、やらない理由でよくあるのは、

「自信がない」ですが、

これってそもそも、
誰だって自信はないか、
自信はあっても裏付けがないことが
多いし。

ただ、
成果を出せない人は
「自信がないからやらない」けど、

成果を出す人は、
「自信がないけどやってみる」んです。

だから、究極的に言うと、
「自信がない」は言い訳なんです。

だから、
「求める成果のために必要なことは
すべてやると決めてやる」
しかないですね。

成功すると決断しましょう。

では、また。

追伸
毎回、好評をいただいている
大阪起業家交流会。

前回も70名弱のみなさんに
お越しいただきました。
第9回目は9/4(日)で、
募集をはじめました。

http://e-lifechange.com/lp/20160904-kouryukai/

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著者

長山 寛Facebook集客士
Facebook集客士。
京都大学法学部卒。
満員御礼マーケティング 代表。
1976年生まれ、滋賀県出身、大阪在住。

年商300万円から500万円の
コーチ・コンサル・セラピスト等個人起業家に
3ヶ月で売上3倍を実現する
高単価クライアント集客法を伝える専門家。

Facebook集客を最短・最速で実現する
「満員御礼マーケティングメソッド」をベースに、
個別コンサルティングとグループコンサルティングを
組み合わせた個人起業家コミュニティ
「長山塾」を運営している。

新卒で大阪市内の電機系商社に8年間勤めたのち、
ダイエットカフェのビジネスで独立。
お店をあけても誰も来てくれず、
銀行口座の残高がどんどん減る毎日を経験する。

そんな時にTwitter・Facebook等のSNS集客と
出会ったことをきっかけに、集客に困らなくなる。

しかしながら、3年半で300万円の借金を背負い、
実家の南草津に帰るという人生最大の挫折を経験する。

借金返済のために堺筋本町の人材サービスの会社に
月給21万円で拾ってもらい、大阪府の事業運営を経験。
3つめの事業では事業責任者として9ヶ月で60回の
創業支援セミナーを企画運営し、のべ1,869人の集客に成功した。

その後、コンサルタントの師匠との出逢いをきっかけに、
個人起業家が成功するためには単価20万円以上の
高単価商品を作ることとセールス力を磨くことが
必須であると知り、それらを採り入れて
コンサルタントとして2度目の独立を果たす。

世の中を見渡すと、専門分野のスキルは高いのに
集客やセールスが苦手なために思うように顧客獲得できず
能力も発揮できないで年収500万円以下でくすぶっている
コーチ・コンサル・セラピストが多いこと実感し、

彼らの集客・セールスを助けることは
彼らの未来のクライアントためでもあり、
世の中のためにもなると決意する。

高単価クライアント集客を実現する
「満員御礼マーケティングメソッド」によって
最初の5ヶ月で645万円の売上を上げることに成功し、
「集客をこんなにわかりやすく教えてらったのははじめてだ」と
圧倒的な支持を受ける。

現在、長山塾というクライアント・コミュニティーで
個人起業家を指導。

2020年までにFacebook集客でNo.1になり、
500人の年商1,000万円を達成するコーチ、コンサル、
セラピスト等の個人起業家を生み出すことをミッションとする。

そして、好きなことを仕事にして稼ぐエネルギーに
あふれた集団となり、世の中の大人や若者、子どもたちに
夢を与え続け、物心ともに豊かな社会を実現することを目指している