ネット集客士養成プロデューサー 長山寛From: 長山 寛
船場センタービルの開業相談所より、、、

昨日、堺筋本町の
心之助 kitchen x BAKU BALで

NPO法人 ハピネスチャリティーとして
はじめて開催した開催した

「ソーシャルビジネスで
社会を変える!
社会起業家とボランティアの交流会」

は、
14名の方に集まっていただいて、

より良い社会づくりについて
熱い思いをシェアすることが
できました。

はじめてとしては、
まずまずのできだったのでは
ないでしょうか。

料理についても、

「これだけのものがこの値段で?!」

と、満足いただいたようで
嬉しいです。

お店も満員御礼になっていました。

参加していただいたみなさん、
ありがとうございました。

さて、今日のテーマは、

Facebookで何かを売りたいときの
超強力な2つの指針について。

Facebookで何かを売りたいときの超強力な2つの指針とは?

それは何かと言うと、

1. 自分で売らずに人に売ってもらう
2. 売らないふりをして売る

この2つです。

「売る」っていう言葉を使っていますが
「宣伝する」ととらえてもらったほうが
いいかも知れませんね。

まず、

1. 自分で売らずに人に売ってもらう

についてですが、

自分で自分や自分の
商品・サービスついて書くと、
あくまでそれは「宣伝」だと思われて

伝えたいことが100%伝わりません。

ですから、自分ではない
別の人に代わりに自分のことを
書いてもらうのです。

権威者や専門家に推薦してもらうのも
良いですし、

一番効果的なのは、
お客様にみずから

「お客様の声や体験談」を
Facebookに書いてもらうのは

何よりも強力な「間接的宣伝」に
なります。

ただし、それはお客様まかせに
していてはいけません。

では、
どうすれば良いかというと
それはまた次回に。

つづく。

-長山 寛

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著者

長山 寛Facebook集客士
京大法学部から弁護士を目指す→音楽を仕事にしたくてライブハウスのバイト→PA見習いになるも能力なく挫折→ダイエットのお仕事に出会う→電機系商社を退職、ダイエット・コーチとして開業後、ソーシャルメディアを用いてまったくの素人から実店舗(心斎橋ダイエットカフェ)の集客・ブランディングに成功。そのノウハウをセミナー&コンサルティングで伝えFacebook集客士として結果を出している。