ネット集客士養成プロデューサー 長山寛From: 長山 寛
船場センタービルの開業相談所より、、、

昨日はやっときちんと
布団で寝ることができました。

コタツで落ちるのではなくて、

ちゃんとお風呂に入ってから
自分の部屋で寝たので、

寝たのが3:00すぎ。

おかげで、かえって眠いです(笑)

信塾のグループコンサルと忘年会と
開業相談所の忘年会を

平行して堺筋本町の
心之介 kitchen x BAKU BALで。

1年間の振り返りは
色々思うところが大きいです。

さて、今日のテーマは、

人からどう見えているかは
意外に正しい

です。

人からどう見えているかは意外に正しい

ぼくは今年の3月にサラリーマンをやめて
コンサルタントとして独立をしましたが、

実は2つの事業をやっています。

ひとつは組織でやっている
「開業相談所」という屋号の事業で、

こちらは主に飲食店を開業したい方の
サポートをする事業で、

・飲食店開業サポーター
・集客士
・グラフィックデザイナー

というその道のプロがチームでやっていて、

ぼくはその中で「集客士」という
集客だけをする役割をになっています。

そして、もうひとつは、個人事業としての
「満員御礼マーケティング」という
屋号の事業で、

こちらは、主に個人起業家・個人事業主を
対象に集客&セールスと売上構築、起業の
サポートをしています。

こちらの事業は、特に飲食店が
対象という訳ではないんです。

しかしながら、ぼくが

「満員御礼マーケティング」として
Facebook集客のセミナーを告知すると、

「飲食店じゃなくても参加できますか?」

という質問をいただくことが
ちょくちょく、あるんです。

これは完全に誤解なんですが、

ぼくの発信&ブランディングが
そのような誤解を生んでしまっていると
言うことなので、

「要改善」

ということになりますよね。

そう、人からどう見えているかは
意外に正しいのです。

人の意見を鵜呑みにしてはいけませんが、

時には、真摯に人の意見に
耳を傾けることも大切ですね。

さぁ、発信&ブランディングを
どう改善していくかな。。。

-長山 寛

もし、Instagramのフォロワー数をいくらでも自由に増やせるとしたら、

著者

長山 寛Facebook集客士

Facebook集客士。
京都大学法学部卒。
満員御礼マーケティング 代表。
1976年生まれ、滋賀県出身、大阪在住。

年商300万円から500万円の
コーチ・コンサル・セラピスト等個人起業家に
3ヶ月で売上3倍を実現する
高単価クライアント集客法を伝える専門家。

Facebook集客を最短・最速で実現する
「満員御礼マーケティングメソッド」をベースに、
個別コンサルティングとグループコンサルティングを
組み合わせた個人起業家コミュニティ
「長山塾」を運営している。

新卒で大阪市内の電機系商社に8年間勤めたのち、
ダイエットカフェのビジネスで独立。
お店をあけても誰も来てくれず、
銀行口座の残高がどんどん減る毎日を経験する。

そんな時にTwitter・Facebook等のSNS集客と
出会ったことをきっかけに、集客に困らなくなる。

しかしながら、3年半で300万円の借金を背負い、
実家の南草津に帰るという人生最大の挫折を経験する。

借金返済のために堺筋本町の人材サービスの会社に
月給21万円で拾ってもらい、大阪府の事業運営を経験。
3つめの事業では事業責任者として9ヶ月で60回の
創業支援セミナーを企画運営し、のべ1,869人の集客に成功した。

その後、コンサルタントの師匠との出逢いをきっかけに、
個人起業家が成功するためには単価20万円以上の
高単価商品を作ることとセールス力を磨くことが
必須であると知り、それらを採り入れて
コンサルタントとして2度目の独立を果たす。

世の中を見渡すと、専門分野のスキルは高いのに
集客やセールスが苦手なために思うように顧客獲得できず
能力も発揮できないで年収500万円以下でくすぶっている
コーチ・コンサル・セラピストが多いこと実感し、

彼らの集客・セールスを助けることは
彼らの未来のクライアントためでもあり、
世の中のためにもなると決意する。

高単価クライアント集客を実現する
「満員御礼マーケティングメソッド」によって
最初の5ヶ月で645万円の売上を上げることに成功し、
「集客をこんなにわかりやすく教えてらったのははじめてだ」と
圧倒的な支持を受ける。

現在、長山塾というクライアント・コミュニティーで
個人起業家を指導。

2020年までにFacebook集客でNo.1になり、
500人の年商1,000万円を達成するコーチ、コンサル、
セラピスト等の個人起業家を生み出すことをミッションとする。

そして、好きなことを仕事にして稼ぐエネルギーに
あふれた集団となり、世の中の大人や若者、子どもたちに
夢を与え続け、物心ともに豊かな社会を実現することを目指している