ネット集客士養成プロデューサー 長山寛From: 長山 寛
船場センタービルの開業相談所より、、、

昨日もセミナーの後23:00過ぎまで
船場センタービルのオフィスで仕事をし、

晩ご飯のために目指したのは、
船場センタービル7号館向かいの
「松屋」。

1週間前ぐらいに入ったときに
「ラージ定食」のポスターが目に入り、

「次回は絶対注文しよう!」

と思ったのです。

お店のポスターやポップって
こういう効果があるんですね。

松屋のカルビ焼肉定食のラージ定食は
たった+150円でおかずだけ1.3倍。
なかなかの食べごたえです。

大満足でした。

さて、先日コンサルさせてもらった
松沢さんは、

カリスマ社長が経営する
研修会社のスタッフとして活躍する
40代の魅力的な女性。

ビジネスマンとしてのポテンシャルも
ものすごく高くて、

ゆくゆくはコンサルタントとして
活躍されたいとのことなんですが、

あの魅力的な40代女性がアクセルを踏みながらブレーキも踏んでる原因とは?

いろいろ話を伺っていると、
高い目標は掲げているんだけど、

どうも不完全燃焼というか、
アクセルをふみながら
同時にブレーキもふんでいる状態。

そのため、
なかなか目標達成がイメージできない
状況におちいっていたのです。

松沢さんみたいに
潜在意識のレベルになんらかの
ブロックがあって、

アクセルをふみきれない方って、
実はけっこうおられるんです。

そういう方をコンサルさせてもらうと、
その原因はいったい、どこにあるのか、
いろいろ質問をして
探らせてもらうんですが、

松沢さんの場合は、
お父さんがサラリーマンでも割とかための
経理職で、お母さんは専業主婦。

長女の松沢さんは子どもの頃から
何かにつけて

「ちゃんとしなさい!」と言われながら
育てられたんです。

その結果、比較的、
意識しているレベルでは、

自由な道をあゆんでこられたんですが、

潜在意識のレベルでは、

「ちゃんとしないといけない」

と思いながら進んで来られた。

だから、そのギャップが分離しているために
常になんとなく分離感を
感じてこられたんですね。

このことを松沢さんに指摘させてもらったら、

「は!」っとふにおちられたようでした。

これこそが、松沢さんの裏テーマ。

そして、この裏テーマを上手に
扱って行くことこそが、

松沢さんがブレイクして、
望む人生を実現するための
カギなんですね。

ぜひ、「ご自身のイメージする成功」を
実現して欲しいと思います。

ぼくは、そんな方のお手伝いをするのが
大好きなんです。

なぜなら、自分自身が、

「自分にも何かできるはず」

と思いながら、なかなかカタチに
することができないで、
今までもがいてきたんです。

そして、やっと抜け出す方法を
見つけ出しました。

答えは知ってしまうと、意外にシンプル。

問題も、より高い次元からながめれば、
実は、なんてことなかったりするんですね。

さぁ、そろそろオフィスを出る準備を
しないと。

今日の晩ごはんは、何にしようかな。

-長山 寛

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著者

長山 寛Facebook集客士
京大法学部から弁護士を目指す→音楽を仕事にしたくてライブハウスのバイト→PA見習いになるも能力なく挫折→ダイエットのお仕事に出会う→電機系商社を退職、ダイエット・コーチとして開業後、ソーシャルメディアを用いてまったくの素人から実店舗(心斎橋ダイエットカフェ)の集客・ブランディングに成功。そのノウハウをセミナー&コンサルティングで伝えFacebook集客士として結果を出している。